« 秋季大会予選リーグ | トップページ | 大徳寺 さいき家さん »

2007/09/11

晩ゴハン。。

あずみさんがブログでステキに<秋色ごはん>をアップされてたので
ちょっとマネっこしちゃいました~

・・といっても、足元にもおよびませんが^^;

Img_6121

高野豆腐の揚げ煮にオクラ添え 

Img_6124

鰹のタタキ 生若布とオニオンを敷いてポンズで頂きます。

Img_6128
おこげご飯には
信濃大町・北ヤマト園さんの
青トンこしょう味噌をたっぷりのせて^^

か・か・辛ーーい@@

|

« 秋季大会予選リーグ | トップページ | 大徳寺 さいき家さん »

コメント

わわっ、これまた相方ちゃんと秋の饗宴って感じ~♪
高野豆腐は好きでよく食べるんだけど、これは一旦
揚げてから煮るのね?
ほんのりと甘いタレがかかっているのかしら。
美味しそう!
おこげご飯に辛いお味噌・・ジュル(^^♪

投稿: matoi | 2007/09/12 00:05

おはようございます。すんごい雨ね(汗)
秋はやっぱり和食ですね!
私も相方ちゃん同様、お揚げの調理が気になります。
これならご飯のお供にも合いそうね。
辛い味噌、息子がご飯に乗っけては「辛~」と言いながら
いただいてます。ご馳走様♪

TBいただいて帰りますね。

投稿: あずみ | 2007/09/12 05:32

matoiさん、おはようございます。

秋の・・っというわけにはいきませんでしたが^^;
この日は時間があったので、いろいろ調理して、写真もゆっくり撮れました。
高野豆腐はもどしてから絞って、片栗粉をつけて揚げます。
そしてお出汁で煮ます。お出汁はみりんを効かせましたがどちらでも良いみたい。
片栗粉の衣が出汁に溶けて、トロ~リ!美味しいですよ^^
おかずをヘルシーにしても、青トン味噌でご飯がススムーー!お代わりしちゃうのよね(爆!)

投稿: ミミット | 2007/09/12 07:19

あずみさん、おはようございます!
強い雨音で何度も目が覚めました。。雷も!

TBありがとうございます。

青トン味噌、辛いよね。でも、後引いちゃう~ついつい食べ過ぎてしまいます。
高野豆腐はもどしてから軽く絞って、片栗粉で素揚げします。
煮立ってるお出汁で煮て出来上がりです!カンタン!です。
最近、生若布が美味しくって。ツルツルノド越しも良いので沢山使います。(ほんとはあずみさんのように五種の薬味で鰹頂きたかったんですが。。貝割れ系が無くって、諦めました。笑)

投稿: ミミット | 2007/09/12 07:27

ミミットさんもあずみさんも本当にお料理上手。
お二方のお宅にお嫁入りした器は幸せ物だわ。
夫が出張続きで本当に手抜き。
今夜は焼肉丼。
これじゃあ栄養バランスどこへやら~。
お味噌汁に至ってはお湯を注いで出来上がり♪チョー手抜き。
でも、週末頑張りますよ~。
今週末はスープストックから作るカレーの予定です。
8月のお料理教室のおさらいという事で~。
ちゃんとできるかな????

投稿: きょん | 2007/09/12 07:41

きょんさん、こんにちは!

私の料理もかなり手抜きですよ。
ただ、ダイエットをしたいのでヘルシーだけどお味のしっかりついたものが欲しいので、高野豆腐つくりました。
我が家の場合、呑むでしょ!
いろいろ肴がほしくなっちゃうのよね^^;
時間があるときと、仕事でバタバタしてる時の差も大きいし。。

昨夜はワインとプルーンで牛肉煮!
これまた、チョーカンタン(爆)

きょんさん、お料理教室通ってらっしゃるのね~優雅で羨ましいです。

投稿: ミミット | 2007/09/13 07:20

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/22786/7893719

この記事へのトラックバック一覧です: 晩ゴハン。。:

» ちょっと秋色? [Azumi'sDiary]
日中はまだ暑さが残っているものの夕方になってそよいでくる風が秋を感じる今日この頃。 空も高くなってきたわー。ってことは、食欲も増すって事?! 天高くあずみ肥ゆる秋・・・・(爆) 夏の間避けていたあんかけを久しぶりに作りました。 蓮根餅・・・ですが、肝心の蓮根が見えませんね(汗) 人参・青葱・エリンギを出汁と一緒に煮てあんかけにしました。 この器久々の登場です♪ 唐津焼、中里重利さんの三玄窯の物。ご本人の物ではないですが 25年以上前に清水の舞台から飛び降りて買いました(笑) (... [続きを読む]

受信: 2007/09/12 05:32

« 秋季大会予選リーグ | トップページ | 大徳寺 さいき家さん »